2017/12/29 09:18 更新
インフルエンザが少しずつ増えてきました。1〜3日の潜伏期間の後、発熱、頭痛、咳、鼻水、筋肉痛、関節痛、嘔吐、下痢などの症状が出ます。学校保健安全法で、”発症した後5日、かつ、解熱した後2日(幼児は3日)は出席停止”と定められています。出席停止後半は元気なことも多いですが、病児保育室もうまく活用してください。